写真を長押し
いらない写真をフィードの中でそのまま長押しして、ほかの写真もタップしてください。まとめてスタックになります。
ほかのフィードと同じように夢中になれるのに、並ぶのは自分の写真で、しかもちゃんと役に立ちます。スクリーンショットやブレた写真、重複した写真を入れ物に入れて削除し、空き容量を増やしましょう。
iPhone(iOS 26以降)・Android 11以降・8言語
フィードを20分スクロールしても、何も変わりません。
Pelusaで20分なら、スマートフォンの空き容量と、心地よいなつかしさが手に入ります。
使い方
いらない写真をフィードの中でそのまま長押しして、ほかの写真もタップしてください。まとめてスタックになります。
スタックを瓶、箱、バケツにドラッグします。入れたい入れ物をタップするだけでも大丈夫です。
入れ物を開いて残す写真をチェックし、「残りを削除」をタップします。削除した写真は、通常30日間復元できます。
ノスタルジー
並べ替えを「古い順」にして、年月をさかのぼってみてください。新しい写真をフィードに出さないようにするには、設定の「表示する写真」を使います。









サウンドと振動
入れ物ごとに音が違います。瓶はカランと鳴り、箱はコトンと響き、袋はカサカサと音を立てます。スマートフォンも手のひらにやさしい振動で応えます。音はすべて実際に録音したもので、AI生成は一切使っていません。あるのはパントリーと入れ物と豆だけです。
最初は3つ。袋やケースも含めて、いつでも好きなだけ追加できます。
結果
削除するたびに、どれだけ容量が空いたかが表示され、Pelusaも一緒に喜んでくれます。
削除した写真は、通常30日間復元できます。その後、完全に削除されます。
Android:削除した写真はスマートフォンのゴミ箱に移動します。Pelusaの「ゴミ箱」画面からそのまま復元できます。
iPhone:削除した写真は「写真」アプリの「最近削除した項目」に移動し、30日間保管されます。Pelusaには削除の履歴があり、「写真」を開くボタンもあります。
プライバシー
Pelusaはギャラリーの写真をそのまま表示し、どこにも送信しません。私たちにも、ほかの誰にもです。
写真が削除されるのは、スマートフォンのシステムの確認画面で確認した後だけです。その後でも、通常は復元できます。
「Pelusaの改善に協力する」がオンの場合、クラッシュレポートと利用統計をGoogleのFirebaseに送信します。写真、名前、広告IDは一切送信しません。EUでは最初はオフです。
広告もサブスクリプションもありません。アプリの中のものはすべて無料です。
Pelusaで夜のひとときが少し心地よくなったら、設定から作者を応援できます。お気に入りのカフェでチップを置くような気持ちで。お礼として、設定に「Pelusaを応援中」バッジが表示されます。私からの小さなありがとうです。今後、応援してくれた方向けのものが追加されたときも、金額に関係なく自動的に解放されます。
ギャラリーをフィードとして表示するためです。写真はスマートフォンの中で読み込まれ、どこにも送信されません。iPhoneとAndroid 14以降では、一部の写真だけにアクセスを許可することもでき、その場合Pelusaはその写真だけで動作します。また、削除はスマートフォンのシステムの確認画面で確認した後にしか行われません。
いいえ。写真が削除されるのは、スマートフォンのシステムの確認画面で確認した後だけです。その後も、30日間は復元できます。ゴミ箱のない一部のAndroidスマートフォンでは、削除するとすぐに完全に削除されます。その場合は、Pelusaが結果画面でお知らせします。
Androidでは、Pelusaの「ゴミ箱」画面から直接復元できます。iPhoneでは、「写真」アプリの「最近削除した項目」から復元できます。写真は30日間そこに保管されます。
iPhone:「iCloud写真」がオンの場合、削除した写真はすべてのデバイスとiCloudから削除されます。これはiPhoneの標準の動作で、30日後に完全に削除されます。
Android:Pelusaはスマートフォン内の写真だけを削除します。Google フォトにコピーがあれば、そのまま残ります。
いいえ、Pelusaはオフラインで動作します。機内モードで試してみてください。ネットワークを使うのは、クラッシュレポートと統計の送信(アプリの設定でオフにできます)と、応援の購入のときだけです。「iCloud写真」をオンにしているiPhoneでは、全画面で開いた写真をシステムがiCloudからダウンロードすることがあります。
いいえ、あえてそうしています。何が大切かをAIが代わりに決めることはありません。スクロールして、思い出して、いらないものを入れ物へ放り込むだけです。
意味は自由に決めてください。アプリ内にラベルはありません。スクリーンショットは瓶、レシートは箱、「あとで整理する」はバケツへ。それぞれ音が違うので、聞き分けるのも簡単です。
Pelusaは家族のために作ったもので、たくさんの人に使ってほしいと思っています。広告もサブスクリプションもありません。お礼の気持ちを伝えたいときは、設定から作者を応援できます。